野生への目覚め


ナガキンなんぞ、支援がいなきゃウドの大木(一部例外)

 
 まず、ナガキンの活躍は支援さんに負っています。支援さんには頭が上がりません^^;
 支援さんがいれば、水を得た魚の状態に。敵陣にゴリゴリ突っ込んでいけます。
 逆に、支援さんがいない場合がどうなるかというと…、
以下の通り。

 @羽なしでは足が遅いので敵の格好のターゲットに…
  (神器持ち高速法師が増加の一途、…地獄だね)

 AHPが他職よりもあるとはいえ、昨今の高火力遠距離(弓、法師)には太刀打ちできません。
   →HPが多くても、ヒールがなければ(ヒールがあったとしても!)沈み易い。
     高火力が多いため、HPが多いことの優位性が薄れてきたのかもしれません。

 B防御が高いとしても、敵から防御無視攻撃を食らう。防御ダウンスキルも食らう。

 C金剛だと、属性抵抗値を上げるのは難しい。
   →属性抵抗を上げようとするとその分、犠牲にするものが多い。
   体力装備ができなくなる、火力が下がる、命中が下がるなど。
    ちなみに属性抵抗MAXだとしても2000↑ダメを食らったりします…。

 D敵からすぐ縛られるので、縛り解除をもらわないと役に立たない(特に仁王)。
   →縛られている時の迫り来る孤独感には耐えられません…。


 Eナガキン、お前が真っ先に突っ込めよ!という周囲の無言の雰囲気
   →ナガキンの名誉のために言っときます。支援さんのヒールがないと即死できます。



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