Take me home country road?
心の故郷 「シャンバラ」が泣いている…
若かりし頃、カウリターラをひたすら狩り続け苦しかった日々。
マクロをやっつけることで結束していたあの頃。
シャンバラの小さな町、隠し砦が寝ぐらであった頃。
誰しもそんな経験をお持ちではないでしょうか?
Lvが上がり、もう通わなくなってしまったシャンバラ。
心の故郷になってしまったシャンバラに現在、異変が生じています。

異変を確かめるべく、シャンバラに帰ってきました。右は私のナーガの師匠「raystorm」さん。
彼に最初に出あったのも、このシャンバラででした。タントラでの人々との出会い。私の場合、それはシャンバラから始まったのです。

↑の防具を装備して、低Lvコスプレに。
そして向うは、タントラの「暗部」へ。

↑タントラのダーク・サイドに辿り付きました。わらわら沸いてます。名前が不気味な白髪アスラマクロ集団。
笑えるぐらい、もっさり沸きすぎです。
これもタントラの現実…。

私はどこにいるでしょう?
ヒントはツ○ツ○頭
このマクロ集団を観察していると、一つ不思議に思ったことがあります。

通常の白髪アスラマクロ集団は↑のような装備をしています。
しかし、なかにはオサレに目覚めたのか?
それとも、予算が足りなかったのか?
はたまた、金盾を隠され迫害を受けてるのか?
↓こんな白髪アスラマクロが一匹混入。

その名は「、。、ソ、ス」さん。
1人だけ
銀盾装備で頑張ってます。
マクロにも自我があるのでしょうか…。
シャンバラは相変わらず、すさんでます。
今回のマクロ集団の光景を見ていると感じます。
タントラの暗部は密かに笑っているのが。
P.S. マクロに便乗して商売をする愚か者もいました…w

さすが師匠w
戻る