- 聖地特集 : 第1弾「攻撃避け」 -
あたりまえですが、聖地では何者かに常に狙われています。


一度、「E」キーor「人物クリック」でタゲられてしまうと、そのあとボコスカ攻撃を食らうはめに…。
では、タゲられてしまったら、どうすればいいのか?=「攻撃避け」について考えてみました。


■1.場所を選んで戦う
法師・弓の遠距離攻撃から身を守る手軽な方法として障害物の利用が挙げられます。
自分と相手との間に
【障害物(柱・木)】をはさむことで攻撃をかわすことができます。
  

基本的に、近接職に対しての「初撃」として、法師は「睡蓮」を、弓(修羅も)は「縛り」を放ってきます。
ですので、この「睡蓮」「縛り」をかわせば、生存率が高まります。
避けないのに比べればの話…w 避けたとしても焼死することしばしば。でもささやかな抵抗を!w


具体的には以下の通りになります。

@:法師と遭遇 → 障害物のそばに陣取るor障害物のあるところに撤収
A:法師に睡蓮を放たせる→睡蓮モーションの初動を確認したら、すかさず障害物に隠れる。

Aのとこの
【相手の睡蓮モーションを確認にして障害物に隠れるタイミング】が難しいので、練習を要します。何度か実践してみて体得してみるとよいでしょう。法師の範囲魔法以外、弓の攻撃、アスラクの縛りに関しては、この障害物利用で攻撃をかわすことができます。


注意点として、障害物でも「木」になると避けるのが難しくなります。
この場合は、下図「A」の配置ではなく、下図「B」のように「相手」と「自分」とを直線で結んだ間にちょうど「木」がくるようにしないと、攻撃を食らってしまいます。このように、「木」ではよりシビアに隠れなければなりません。

   
  A:ダメな例         B:良い例


-終わりに-
「あえてタゲられて、そして攻撃を避ける」ということは、自分がタゲられることによって、他の同主神がタゲられなくなるということです。つまり間接的に同主神を守ることに繋がっていくわけです。聖地中央入り口付近での攻防時などに利用してみると効果的です。体極系の方に是非おすすめします。

各色中央広場入り口付近の門柱周り(※下図参照)をグルグルと自由自在に周れるように練習しておくと、実践で役に立ちます。



-余談-
法師の睡蓮を障害物利用で回避した後、法師に突っ込んでいくと高確率で次に法師は雷怒攻撃(範囲スタン)を仕掛けてきます。ですので、
【常に雷怒攻撃が来ることを想定して】突っ込んで行きましょう。この場合、法師に突っ込んで行くと見せかけて途中で急旋回するなどをして、雷怒攻撃をかわすことが必要となってきます。

睡蓮をかわし、雷怒をかわせば、あとは法師にまっしぐら。



■2.ひたすら逃げる
タゲられたらどうするか?ひたすら逃げる方法もあります。この方法は王道ですねw
特筆すべき点としては、思いっきり逃げている場合、何故だか分かりませんが敵の攻撃がミスり易くなるようです。しかもLv差関係なしにです(Lv20↑のスタン、睡蓮、縛りをかわせることも)

ただし、
【運的な要素が多い】のは確かです。


■3.集団に紛れる
タゲられたら同主神集団の中に紛れ込む。集団を障害物と思えばよいのです。
複数の敵にタゲられたと思ったら、いったん集団の中に紛れてタゲを外し再度敵陣に特攻、といった具合に活用できます。

■4.戦うのみ
Lvに自信がある方は、タゲられてもおかまいなしに特攻してください。誰もあなたを止められません。





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